「もう一度会いたい」と思える人がいる幸せ





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 灰になるまで恋シチュー   04 

手と手
生きているうちに、もう一度、会いたい。
あなたには、そう思える人が、
だれかいるでしょうか?
そういう人とは、何としても再会する機会を作って
かつての想いをよみがえらせるべきなのでしょうか?
それともそれは、
思い出の中に封印しておくべき?




 もちろん、ここで言う「だれか」というのは、「異性の」ということです。
 正直に申し上げると、支配人・長住にはいます。ひとり……いや、ふたり、もしかしたら3~4人ぐらいはいるかもしれません。
 それは、どういう女たちか――というと、元・カノだったり、心許せる異性の友だちだったり、かつての部下であったり、想いを寄せたものの実らなかった片思いの相手だったりするわけですが、そういう女性たちともう一度会って、どうにかなりたいなんぞと思っているわけではありません。
 ただ、会いたいのです。
 会って、その人が元気であることを確かめたい。幸せな人生であったらしい、ということを確かめたいんですね。
 そして、もうひとつ。もしかしたら、これがいちばん大事かもしれないのですが、

 どうやら幸せらしいその人の人生の中で、
 自分という存在が、けっして小さくはない位置を占めていたようだ。


 ということを確かめたいのですね。
 そんなふうに思える人がいるというだけで、それは、人生の宝物のようなものだ、と筆者は思います。たとえ「もう一度」がかなわなかったとしても――です。
 そしてもし、運よく「再会」できたその人の口からこういう言葉を引き出せたら、「吾輩の人生も捨てたものじゃなかったわい」と、満足できるだろうと思います。

   わたし、思うのよ。もし、あなたと一緒になっていたら、
   どんな人生を送れてたかしら――って。


 あるいは、あからさまに、

  わたし、やっぱり、あなたと一緒になってればよかったわ。

 とか――。
 しかし、そんな感じ方をするのは、どうやら男だけらしいのです。

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「ガミガミ」か「ヨシヨシ」か?~モテるシニアのタイプ考察





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 灰になるまで恋シチュー   03 

手と手 
50歳過ぎてやって来る「人生最後のモテ期」。
そこで成立する関係には、
親子ほど歳の離れた関係もあります。
モテるのは、どんなタイプの「親」で、
惹かれるのは、どんなタイプの「子ども」か?
エゴグラムの理論で解き明かしてみます――




 50~60歳にかけての10年ほどは、「人生最後のモテ期」である――という話を、前回、ご紹介させていただきました。

 まだお読みでない方は、下記記事をご参照ください。
 『50代。人生最後の「モテ期」がやって来る!』


 この「モテ期」に成立するのは、「父親のような男」と「娘のような女」の関係や、「母親のような女」と「息子のような男」の関係が多い――という話をしました。
 今回は、その「親」の話です。
 心療内科などでよく使われる心理的手法に、「エゴグラム」というのがあります。人の心の中には、「」「自立したおとな」「子ども」という3種類の自我が住んでいて、そのミックス度合いによって、心の状態がわかるという分析手法です。
 「エゴグラム」では、「親」の要素を「批判的親=CP」と「養護的親=NP」に分け、「子ども」の要素を「自由な子ども=FC」と「順応する子ども=AC」に分けて考えます。
 まずは、「親」的性質の2つのタイプについて――。

ふくろう
歳をとるほど「ガミガミ」になる人がいるのは、なぜ?

 「批判的親=CP」というのは、文字どおり、「他者に批判的」な態度をとる性質のことだと思っていいでしょう。
 よく言えば、この性質を強く備えた人は「信念の人」とも言えます。「これが正しい」「こうすべきだ」を、いつも「理想」としてキープしていて、道徳的・倫理的に自らを律しようとします。
 しかし、この性質がもっぱら他者に向けられるようになると、「××しなきゃダメじゃないか」と厳しくとがめたり、叱責したり、「そんなこともわからないのか」と威圧的・支配的にふるまったりするようにもなります。そうなると、周りからは、「頑固オヤジ」「教育ママ」「ガミガミおやじ」「ガミガミ母さん」などと呼ばれ、煙たがられるようになります。中には、「クレーマー」や「モンスター」と化してしまう人もいるかもしれません。
 この性質は、歳をとるにつれてより強くなっていく傾向が見られます。
 おそらくそれは、頭が固くなっていくせいだと思われます。新しい考え方や新しい情報を取り入れる能力が、加齢とともに衰え、それまで自分が固持してきた価値観などに、一層強く固着するようになるからだ――と思われています。
 新しい情報を書き込まなくなった脳は、シナプス結合によって形成される神経細胞同士のネットワークが、どんどん粗くなっていきます。粗くなっていくと、古い時代に形成されたネットワークだけが残っていくようになります。
 たとえば、あなたが、ある特定の価値観や倫理観などに頑固に固執しているとしましょうか。衰えていくネットワークの中で、最後まで強固に残るのは、その価値観なり倫理観なりが、最初に脳に書き込まれたときのネットワークです。その書き込みが強烈であればあるほど、そのネットワークは、いつまでも頑固に残って、その人の行動や感じ方・考え方を支配し続けます。
 これが、「ガミガミ」言い続ける人の脳の仕組み。頑固であるほど、その人の脳は、新しい情報を拒み、新しいネットワークが形成されることを阻害しますから、ますます固定観念への固着の度合いを強めていくことになります。
 これでは、新しい人間関係を築くことはむずかしいですよね。新しい出会いの機会があっても、自ら心を閉ざして、その可能性を塞いでしまうからです。

ふくろう
歳をとるほど「ヨシヨシ」になる人もいる。その理由

 それでは、「親」的性質のもう一方のタイプ、「養護的親=NP」のほうはどうでしょう?
 こちらは、他者を思いやり、「保護しよう」「養護しよう」とする性質のことだと言っていいと思います。
 この性質を強く持った人は、よく言えば、「愛情の人」です。自分が持っている「温かさ」を、常に他者に分け与えようとします。
 この性質が他者に振り向けられるときの基本的スタンスは、「寛容さ」と「世話焼き」。相手が何を言おうが、しようが、「ま、それもいいか」と寛容に受け止め、何かと面倒を見ようとするのですが、これが行き過ぎると、周囲からは「甘やかし」「過保護」と見られ、世話を焼こうとした相手から「過干渉」「おせっかい」などと迷惑がられることもあります。
 この性質も、加齢とともに強くなっていく傾向が見られます。
 「批判的親=CP」の場合とは逆に、このタイプは、歳を経るにつれて頭の柔軟度を増していくようにも見えます。
 もともと、このタイプの人の脳には、「あれしちゃダメ」「これもしちゃダメ」というような固定化された規範が、あまりハッキリとは書き込まれていません。新しく入ってくる情報をブロックしてしまうような「バリア」が強固には形成されてない、「バリアフリーな脳」と言ってもいいかもしれません。
 新しい人に出会ったり、新しい情報を目にしたり耳にしたりする度に、「よしよし。ま、いいか」と、それを受け入れてしまう傾向が、「批判的親=CP」よりもはるかに強い。そんなふうに新しいものを「ま、いいか」と受け入れ続けるうちに、このタイプの脳は、「寛容度」を増していきます。つまり、キャパを増やしていくわけですね。
 50代にやって来ると申し上げた「人生最後のモテ期」には、こういう性質のほうがモテるのではないか――とも思えます。
 しかし、一概にそうとも言えない。実はこれは、相手次第でもあるのですね。

ふくろう
「モテ期」に成立する8通りの関係

 「人生最後のモテ期」にあなたの目の前に現れるのは、もしかしたら、あなたとは親子ほど歳の離れた「娘のような女」や「息子のような男」かもしれません。「親」的な自我を強く持ったあなたがモテるのは、そういう「子ども」的自我を強く持った男女である場合が多いだろう――とも思われます。
 その「子ども」的自我にも、2つのタイプがある――と、最初に申し上げました。
 ひとつは、親の目を気にして、何とか気に入られようとする「順応する子ども=AC」という性質。もうひとつは、親の庇護をいいことに自由気ままにふるまい、わがままを言う「自由な子ども=FC」という性質。
 彼らの前で「親」的にふるまおうとするあなたと、「子ども」のようでいようとする若者の間には、次の8通りの組み合わせが成立する可能性があります。
 ひとつひとつ検証してみましょう。

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「罪人」「悪人」のほうが救われる~イエスと親鸞の教え〈1〉

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 晩年の哲学   11 

哲学先生
「善人」よりも「悪人」や「罪人」のほうが救われやすい。
そんな教えを説いた賢人がいます。
西のイエスに、東の親鸞。
その教えるところは、実に、よく似ています。
その主張を比較してみました――。




 たとえば、あなたに2人の子どもがいたとしましょう。
 ひとりは、勉強もよくできて、行儀もよく、行いも正しく、いつも先生からホメられるようなデキのいい子だとします。その子は、「きょう、テストで100点取ったよ」「きょうは先生にホメられたよ」「ボクね、みんなに頼られてるんだよ。今度のグループ研究でも班長に選ばれちゃった」などと、学校での出来事を自慢するようにあなたに報告し、「いい子だねェ」「よくやったね」と、おホメの言葉をあなたからも得ようとします。
 もうひとりの子は、そんなにデキのいい子ではありません。勉強もそれほどできるほうではなく、何か失敗をしては叱られるということもしょっちゅう。ときには、友だちとケンカになったりして、泣きながら帰って来ることもあります。こちらの子は、そうした外での出来事を、自分からあなたに報告しようとはしません。「何かあったの?」と訊いても、「ボクがいけないんだ」などと肩を落とします。
 もし、あなただったら、どちらの子の「力になってあげよう」と思うでしょう?
 人それぞれだろうとは思いますが、たいていの場合、「親」であるあなたとしては、後者、「あまりデキがいいとは言えない子」のほうではないでしょうか。
 もちろん、「デキのわるい子」が、「ほっとけよ。いちいちうっせェんだよ」などと逆ギレしたり、「わるいこと」を「わるい」と思わないようなタイプの子だったら、そうは思わないかもしれません。
 ポイントは、後者の子どもが「ボクがいけないんだ」と、自分の非に気づいて落ち込んだ様子を見せているところ。子どものこういうとろを見ると、親なら、「今度、気をつければいいじゃない。くよくよしないで元気を出しなさい。私たちはあなたの味方だからね」と、なぐさめ、励まそうとするに違いありません。
 この「親」の立場を、「」や「」に置き換え、「子ども」の立場を「あなた自身」に置き換えれば、今回の話はわかりやすいか――と思います。

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「戒律」を持つ宗派と持たない宗派

 このシリーズの第9回目で、「戒める神、赦す神、得する神」という話をしました。
 世界の宗教の教えの中には、厳しい戒律を守った者だけが救われるとする教えと、信じれば救われるとする教えがある。「アブラハム」系の宗教で言えば、「ユダヤ教」「イスラム教」は前者、「キリスト教」は後者。仏教で言えば、タイやミャンマーの「上座部仏教」や日本の「天台宗」「真言宗」「禅宗」のように戒律を持つ宗派は前者、「浄土宗」「浄土真宗」「日蓮宗」のように戒律を持たない宗派は後者である。
 そういう話をさせていただいたわけですが、「戒律を守れば」ではなく、「信じれば救われる」と説いた代表的な思想家が、西のイエス(イエス・キリスト)、東の親鸞です。
 ふたりを「思想家」とすることには、異論もあろうかと思います。特に、イエスを「神の子」とするキリスト教の世界では、「思想家? とんでもない」という声もあろうかと思うのですが、「リベラル」をもって任じる筆者としては、ここでは、あえてふたりを「思想家」として取り扱いたいと思います。

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50代。人生最後の「モテ期」がやって来る!





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 灰になるまで恋シチュー   02 

手と手
みなさん、知りたくないかもしれませんが、
実は、50から60代初めにかけての10年ほどは、
人生最後の「モテ期」なんですね。
ただし、そのモテ方というのは、
10代や20代のそれとは、ちょっと違います。
晩年を豊かに過ごすには、
この「モテ期」をどう過ごすかが大事なのですが…。




 人生には3度の「モテ期」がある、と言われています(←言っているのは私です )。
 ハイ、男女それぞれにです。それはいつかと言うと――

 【第1モテ期】 17・18歳から22・23歳にかけての青春期。
 【第2モテ期】 26歳から35歳ぐらいにかけての青年期。
 【第3モテ期】 40代後半から60歳ぐらいにかけての熟年期。


 年齢は、多少、個人によって差があるかもしれませんが、人は、その一生のうち、3度ほど、「モテる」時期がやって来る。そして、それはだいたい、この3つの時期ぐらいではないか――と、筆者・長住は分析しています。
 3つの「モテ期」には、それぞれ意味があります。その意味を決定するのに大きく関係するのが、だれもがその心の内に抱える3種類の「自我の要素」です。
 その3つとは、エゴグラムで言うところの「親的な要素」と「子ども的な要素」、そして「自立したおとなの要素」です。そのどの要素が強いかによって、相手にどんな愛を示せるかも、どんな愛を求めるかも変わってきます。
 ざっと解説しておくと、それぞれの要素が強い人の愛の示し方・求め方の特徴は、こんな感じです。

   「親的要素」が強い人の愛のあり方 
 相手を甘やかし、養護しようとする「養護的な親」か、厳しく叱って指導しようとする「批判的な親」のような愛し方。
《相手に求めるスタンス》 自分に「甘えてくる」か、「従順に従おう」とする「子ども」のようなスタンス。
   「子ども的要素」が強い人の愛のあり方 
 相手に依存して、甘えたり、わがままを言ったりする「わがままな子ども」のような愛し方か、親から「いい評価」を得ようとする「順応する子ども」のような愛し方。
《相手に求めるスタンス》 自分を庇護し、「いい子」と認めてくれる「親」のようなスタンス。
   「自立したおとなの要素」が強い人の愛のあり方 
 相手と共感し合い、理解し合い、協力し合おうとする「同志」や「友人」のような愛し方。
《相手に求めるスタンス》 自分を理解し、協力してくれる「おとな」のスタンス。

 これらの愛し方から出来上がるカップルのパターンは、以下の7通りです。

組み合わせ1 「母親」になりたい女vs「子ども」でいたい男
組み合わせ2 「母親」になりたい女vs「父親」になりたい男
組み合わせ3 「母親」になりたい女vs「自立したおとな」でいたい男
組み合わせ4 「子ども」でいたい女vs「父親」になりたい男
組み合わせ5 「子ども」でいたい女vs「子ども」でいたい男
組み合わせ6 「子ども」でいたい女vs「自立したおとな」でいたい男
組み合わせ7 「自立したおとな」でいたい女vs「父親」になりたい男
組み合わせ8 「自立したおとな」でいたい女vs「子ども」でいたい男
組み合わせ9 「自立したおとな」でいたい女vs「自立したおとな」でいたい男

 この組み合わせを成立させるには、それぞれに適した時期があります。
 それが「モテ期」を決定する要素でもあるわけです。

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テーマ : 大人の恋愛
ジャンル : 恋愛

人生結婚2回説。「年齢差20」の壁を越えて





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 灰になるまで恋シチュー   01 

手と手
かつて大真面目に、
「人生結婚2回説」なるチン説を
唱えた学者がいました。
ただし、この先生の学説、実行するには、
ひとつだけ条件があります。
それは、「年齢差20以上」の恋。
その理由は――




 このチンなる説を唱えたのは、林髞(はやし たかし)という先生。もう50年近く前に亡くなられた偉大な大脳生理学者にして、「木々高太郎」のペンネームで推理作家としても活躍された御仁。『頭のよくなる本』というベスト・セラーをお書きになったことでも知られています。
 で、この多彩なる大脳学者が提唱したのが、《人生結婚2回説》
 かいつまんで言うと、この学説(?)は、こういうこと。

 男は、50~60歳になったら、20~30代の若い女性と結婚する。
 その女性が、50~60歳になる頃には、
 亭主はたいていくたばっているだろうから、
 今度は女性が、20~30歳年下の若い男と結婚して、その成長を見守る。


 こうすれば、みんな人生で2回ずつ結婚できて、ハッピー。国力も維持できるじゃないか――とおっしゃったんですね、林先生は。「国力を維持」ウンヌンに関しては、支配人・長住は、反論すべき材料も、賛同すべき材料も持ち合わせておりませんので、コメントいたしません。「みんな、ハッピー」に関しては、「さもありなん……」と納得できる部分があります。
 そして、ここが肝心。
 「少子高齢化」が問題視されるいまとなってみれば、このチン説にも「一考の価値あり」とも思えてくるのです。

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永遠に循環する「人生結婚2回」のサイクル

 林先生の学説をわかりやすく図にしてみると、こうなります。

人生結婚2回説図

 図からもわかるように、ここには、4種のパーソナリティが登場します。

・20~30歳年上の男性と結ばれる20~30代の若い女性
・20~30歳年上の女性と結ばれる20~30代の若い男性
・20~30歳年下の女性と結ばれる50~60代のシニア男性
・20~30歳年下の男性と結ばれる50~60代のシニア女性

 「人生結婚2回説」が、ハッピーなシステムとして運用されるためには、上記A~Dの各層がすべて「ハッピー」と感じる必要があります。
 のみなさんが満足されるであろうことは、何となく想像がつきます。問題は、20~30歳年上の男性または女性を「結婚相手」として選ぶ、「若い女性」や「若い男性」がいるのか――という疑問です。
 こういう奇特な男女が、社会的にある程度の量、存在しないことには、そもそも前提となる「年齢差20~30の結婚」そのものが成り立ちません。
 しかし、みなさん。これが、案外捨てたもんじゃない。世の中全体の傾向として、「年齢差婚」は、確実に増えています。しかも、男性が年上の女性と結ばれる率が、かつてとは比べ物にならないくらいに増えているのです。
 それには、理由があります。

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テーマ : ★歳の差、飛び越えようよっ★
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